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HG GAT−131 CALAMITY GUNDAM

カラミティガンダムです。SEED初完成品は、ドノーマルなカラミティでした。
はじめのうちは素組みで十分満足していたんですよ。でも、やはり、SCYTHEさん、KSMさん
のを見ちゃうと・・・。2回戦決定ですねぇ(大汗←2005年にソードカラミティで借りを返しました^^(2005.10)













劇中の印象では、はっきり言ってそんなに活躍してないなぁってのですね(笑)
まぁ、ガンダムVSガンダムですぐ決着ついちゃうと、ガンダムのありがたみがないんですが(爆)
そして、当然のように最終回1話前に爆破されるのでした(泣)
個人的には、連合後半3機では一番好きですね。上にボリュームのある珍しい体型。ちゃんと立つのかなぁって思ってたんですけど、要らぬ心配だった様です。





最近バンダイの関節の構造の作りこみはすごいなぁって思っています。特に後半の5機は後ろに重いものを背負う為か、必ずと言っていいほど、斜めに・・・。右の写真でもそうですが、片膝立ちをHGサイズで実現と、充実した内容になってます。腰の動きがもっとあれば、もっと自然に片膝つけるようになるでしょうねぇ。ほんとにすごいなぁ。


で、解説ですね。

正面からです。もうホントノーマルです。色替えってやつですね(大汗

まぁそれだけではあまりにもなんなのでとりあえず、エヴァーグリーン社の細切りプラ板をチマチマ貼ってます。
ホントそれだけですね。

カラーはというと、赤にしたかったんですが、公式設定で出てしまったので仕方なく青に。紺、白、青の3色です。





青は、コバルトブルーの上に、コバルトブルーにホワイトを混ぜたものを吹いています。なかなか感覚がつかめず、
吹き付けるのが非常に難しかったですね。
さすが、ゴッグとは違う・・・(笑
ガンダム系は大変だということを学びました。
まぁ、それだけにやりがいもあり、楽しくもあり、完成したときの感動もひとしおってことですね。

この経験をフリーダムに生かせればいいなぁ。























今回の墨入れは、明るい色で。武器にはホワイト、ブルーの上には水色といった感じです。い、いや、せっかくのモールドが目立たないともったいないって思ったので。
邪道ですかねぇ?










とまぁ、解説な様な、そうではないような・・・(大汗
今回のカラミティは作ってて楽しかったですよ。
カラーも色々楽しめましたし。1作1作レベルアップしていけばなぁとおもいます。



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-シンたろーの模型製作記Ver.5.0-